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【超絶地獄級】潰えぬ冥闇を☆3クリアしたよ|フレンド傭兵テレサ様様

【超絶地獄級】潰えぬ冥闇を☆3で攻略した。

クリアさえできればという思いで挑んだが、幸い4体同時に倒す機会に恵まれたこと、偶々アイテムは3回以内で済んだことで☆3となった。

ノーコンテが前提の【超絶地獄級】潰えぬ冥闇ではクリアできれば当然にアイテムは99回以内の使用だし☆1つは確実なクエストだ。

今回はテレサが活躍するという情報を元に、何度か挑んだが、なかなか攻略できなかった。

ところで【絶地獄級】逆襲の慟哭では、手許のスピカが育っていなかったことでとても苦労したが、今回はそのスピカに当たるのがテレサだった。(¶ 【超絶地獄級】逆襲の慟哭をノーコンテでクリア|自前のスピカは使わずに

今回は手許にすらないのだから仕方が無いが、【超絶地獄級】逆襲の慟哭に比べるとパーティ編成の自由度が高いのが救いだ。

やっとの思いでクリア

初めに【超絶地獄級】潰えぬ冥闇を☆3クリアしたパーティ編成を紹介する。

☆3クリアしたパーティ編成

予めお断りしておくが、まだ十分に練られた編成では無い。

パーティ編成

リーダーは神殿騎士・トリトー、そしてダークナイト【ゼーレ】ザハル、ネクロマンサー・マリアンヌ(基本商売術)、ヴァルキリー・テオナ、そしてフレンド傭兵にベルセルク・テレサ、サブメンバーにドラゴンナイト【ヴリトラ】ローザ、ホーリーナイト【ピエタ】クロエとした。

『潰えぬ冥闇』は、ラーストリス出身ユニットが出撃するとパラメータアップした状態で挑めると告知されていたわけだが、考えた末、ユニットの選択で迷った場合にラーストリス出身を優先するくらいにした。

タガタメではやはりジョブやアビリティセットの影響が大きいからだ。

そうは言っても、ザハル、マリアンヌ、テレサ、ローザがラーストリス出身である。因みにトリトーはノーザンブライド、テオナはグラトニー=フォス、クロエはエンヴィリアである。7人中4人だからラーストリスは半数以上を占め主流にはなった。

属性は光属性、闇属性、雷属性からなるわけだが、可能ならば光属性か闇属性に統一した方が有利だろう。混成パーティでも光属性と闇属性だけの方が有利だと思われる。それは属性攻撃が四元素だと魔人が弱点属性で攻撃できるからだ。

四元素(火属性、風属性、水属性、雷属性)に加え光属性の攻撃もも闇属性の攻撃もある。

攻略の流れ

先手を取れないわけでは無いが、クエスト開始早々に、暗殺者型の骸3体、2つは闇属性で1つは光属性と対峙しなければならない。

初期の配置と用兵

初期配置と用兵はかなり重要で、不用意に配置したり動かすと、耐久力の無いユニットは早々に斬魄で昇天させられてしまう。

暗殺者タイプの骸を倒すのも2手はかかる。

※ 手許のユニットでの話。育成度によるが、ユニットによっては一撃昇天させることも可能。

だからと言って3体の暗殺者にあまりかかずらってはいられない。

守護獣のシールド

のんびりしていると火属性の守護獣が2体居て、左の守護獣が「物攻シールド3回」、右の守護獣が「魔攻シールド3回」を各々1回ずつ詠唱してしまう。

シールドを張られるとかなり不利になるからシールドを張らせないようにしたい。

物攻か魔攻か

クリア時には物攻に絞って攻撃することにし、物攻シールドの詠唱を阻止した。

殲魔の槍でジュエルを破壊した。幸いその後改めて詠唱されることは無かった。

改めて詠唱する場合もあるようなので、ジュエルを貯める機会を与えないように倒すのが望ましい。

敵ユニットを4体同時に倒す

その後にレンジャー型の骸が壁向こうに結集する場面がある。丁度菱形2マスで捉えられる範囲に集まるのだ。

その機にベルセルク・テレサの暴走アスラで骸4体を一元昇天し、壁向こう位置に着地する。それと同時に壁が崩れる。

暴走アスラとヴリトラクロス

タイミングを誤ると逃げられので難易度は増すが、ドラゴンナイト【ヴリトラ】のヴリトラクロスでも壁向こうに飛んで一撃昇天することはできるはずだ。壁も崩せるが、ユニットの位置には注意。

ワギナオ卿

ワギナオは背面、テレサなら斜め後ろからでも、攻撃し早々に倒したい。グラビティの他CTを下げるスキル攻撃が脅威だからだ。

ワギナオを倒した頃だろうか、残存ユニットはクロエとテレサだけになっていた。

クロエは囮になる形で攻撃を引受、テレサは敵ユニットを撃破していった。

HPの維持

テレサは命吸ハマヌーンも重要なスキルとなる。攻撃且つHP回復もできるので、攻撃の手を止めないで回復できるからだ。

クロエが昇天した時は、まだ敵ユニットが6、7体、少なく見ても5、6体は残っていた。黒騎士などを倒しつつ、地の利を得ようとブルーストーンの辺りに逃げ込んだ。

ブルーストーンに到着した時には魔人と守護獣2体となっていた。

ブルーストーン

ブルーストーンは攻撃すると魔攻の反撃があるようで、ブルーストーンを攻撃した魔人は魔攻シールドに守られていた。

地の利を得たつもりだったが、反撃の助けはあまり得られなかった。しかしながら、背と側面にブルーストーンがある形を取ることで、位置関係を有利にすべく試みた。

恐らくレッドストーンが物攻の反撃だろう。今回の作戦では、レッドストーン側に陣取るべきだった。

最終局面

慎重にHPを維持しつつ、最後に守護獣を倒し無事クリアした。

☆3を達成できたが回復薬は結果的に3個で済んだに過ぎない。

引き続き攻略法を検討したい。



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