読んでワインを嗜む『おいしいアンソロジー ワイン』

わからなくたって、おいしい。ワインの蘊蓄、思い出、ワイングラスにまつわる話……。読んでいるうちに、自分の「ワインの思い出」まで探したくなる、楽しいアンソロジーでした。