映画はお好き?
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息子たちと観た映画『Michael』。キング・オブ・ポップは今も心の中にいる
映画『Michael』で、青春時代に夢中になったキング・オブ・ポップと再会。1987年の初来日「Bad World Tour」の思い出や息子たちとのエピソードを交えながら、マイケル・ジャクソンへの変わらない想いを綴ってみ…
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『プラダを着た悪魔2』を観て。20年で変わった働き方と、変わらなかったもの
20年前に「働く女性のバイブル」と呼ばれた『プラダを着た悪魔』。待望の続編を観て感じたのは、ファッションやメディアだけでなく、働き方や価値観の変化でした。アン・ハサウェイとメリル・ストリープが再び描く20年後の物語を、前…
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映画『盤上の向日葵』。ラストに甦った“生ききれ”という声
原作の緊張感と映像化の“温度差”に少し戸惑いながらも、役者陣の芝居とラストの余韻に浸る時間。ネタバレなしの短め鑑賞メモです。
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『ベートーヴェン捏造』――笑いよりも、心に残る“静かなざわつき”
バカリズム脚本×古田新太×山田裕貴。 “笑い”よりも心に残る“静かなざらつき”。 『ベートーヴェン捏造』を観て、ベートーヴェンをもう一度聴きたくなった。



